川崎の安藤歯科医院はインプラント・審美治療・レーザー治療・無痛治療などを行ってます。

診療案内

診療案内

安藤歯科医院では下記の診療を行っております。

インフォームドコンセント

インフォームドコンセント

治療を始める前には必ず患者さんの話をよく聞き、より分かりやすく説明をして、納得いってから治療を行っています。

無痛治療

患者さんは歯科治療で一番嫌な事は痛いことです。私は麻酔の注射も工夫をして痛くなく行っています。
お子さんも泣かずに治療しています。


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レーザー

レーザー診療

  1. 副作用はありません。
    妊婦の方や血液疾患の方でも治療できます。ご安心ください。
  2. 虫歯にはほとんどの場合、無麻酔でレーザー照射により虫歯を除去します。
  3. 口内炎やヘルペスができたら
    レーザー照射で痛みをやわらげ素早く治ります。
  4. 空気や冷たい水でしみる方
    レーザー照射により数回で軽減します。
  5. 歯茎が黒ずんでいるメラニン色素沈着症の方
    レーザー照射により痛みも出血もなく、簡単に除去することができます。
  6. 歯周病で歯茎の炎症や膿んで腫れている方
    レーザー照射により、ほとんど麻酔をしなくても早く消炎し、排膿の痛みもなく早く治ります。
  7. 口をあける時痛みのある方や、顎関節部に音のする方
    レーザーの光学的作用により、即効果が現れ不快症状は軽減します。

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セレック3D

セレック3D(CAD/CAM)

最近歯科領域において金属アレルギーが問題になっています。
とくに保険診療の詰め物、かぶせ物の合金です。
生体に対してもっとも親和性のあるものはセラミックスと、チタン、金とされています。

セラミックスは特に口の中では金属色でなく歯の色に最も近いですので笑ったときなどに違和感がありません。


治療前
治療後

治療前
治療後

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ホワイトコート(歯のマニュキュア)

結婚式写真等で治療時間のない方のためにその場で歯を白くコーティングできます。
対応:6ヶ月位もちます。

治療前
治療後

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歯のホワイトニング(漂白)

神経を取らずに痛くなく簡単に漂白できます。
チェアーサイドブリーチング:診療室で15分程度2~4回
ホームブリーチング:家庭で2、3時間。テレビを見ながらでも簡単です

漂白前
漂白後

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コンタクトラミネートベニア

すきっ歯・破折歯・変色歯。ほとんど歯を削りません。

治療前
治療後


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オールセラミックス・ジルコニアクラウン

歯並び・歯の形・色もきれいに!
これを使用することで、金属の詰め物や歯科用プラスチックでは得られない、見た目にも美しい透明感のある白い輝きを取り戻すことが出来ます。

オールセラミックス・ジルコニアクラウンの特徴

  1. 金属はいっさい使わないクラウン(冠の人工歯)です。金属アレルギーが無く、口に金属を入れたくないという方にも安心です。
  2. メタルフリー(金属なし)なので、金属イオンによる歯茎への負担がありません。歯茎の黒ずみ・変色はありません。
  3. 歯は本来透明度の高い物質です。金属使用のクラウンですと、どうしても歯の色がくすみます。ジルコニア・オールセラミッククラウンなら自然な白さで、色も選べます。
  4. 矯正器具を装着する必要なく、歯並びも整います。出っ歯・すきっ歯・八重歯・乱ぐい歯もきれいな歯並び・歯の形に。
  5. 最短2~3回の治療でも可能です。何年もかかるワイヤー矯正と違い、約1ヵ月で終了します。

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コンフォート(生体用シリコン)デンチャー

義歯で痛い・噛めない・外れやすい etc...そんな悩みをケアします。金属床にも出来ます。

コンフォートについて

義歯
義歯

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マグフィットアタッチメント

入れ歯がよく噛めない・はずれやすい・大きすぎる・等で困っている方は是非お試し下さい。磁石で入れ歯がピッタリです!

義歯の裏側
口の中の模型
義歯をつけた状態

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インプラント

義歯が噛めない。気持ちが悪くて入れられない人の為に。

インプラントについて

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CTスキャナー

あなたの口腔内を3D画像で分析・診断!
歯の神経の深さや方向、骨の状態など普段のレントゲン写真ではわかりにくい部分を正確に映し出します。

インプラント治療を安全に行うことが出来るCTスキャナー。
CTスキャナーは患部をより詳しく知ることで安全で正確な治療が行えます。

  1. インプラント(人工歯根)治療を行う時には事前にインプラント埋め込み部位の骨の構造を把握する必要があります。
    CTスキャンを行うことで、骨の状態や隣接歯の状況が確認できます。
    CTで埋入部位の正確な骨の状態を見ることができ、安全で確実な手術を行えます。
  2. 親知らずなど埋伏歯(顎に埋もれた歯)を抜歯する場合、歯根(歯の根っこ)の位置や神経の位置を確認して
    おく必要があります。CTによる断層撮影は根の正確な状態を把握でき根菅治療も確実に行えるようになりました。
  3. 当院のレントゲン装置は従来の方式と比べて、少ないX線量で診断することが可能です。
CTスキャナー
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リラックス麻酔(静脈鎮静法)

リラックス麻酔とは、治療中の不安や緊張を軽減させる方法の一つで、治療前のリラックスしている状態で麻酔薬を投与することで、 不安や緊張、痛みを感じることなくインプラント手術を受けられる方法です。

【手術の流れ】

  1. 腕の血管(静脈)から点滴で鎮静剤を注入します。しばらくすると、うとうと眠くなってきます。
  2. 口の中に局所麻酔をします。
  3. うとうと眠っている間に手術を行います。
  4. 手術が終了し目がさめます。・・・しばらく休息の後、帰宅していただきます。

静脈内鎮静法

静脈内鎮静法

インプラント治療を行うにあたり「恐怖感、痛み」等不安に思われる患者様が多数おります。

通常の麻酔とは違った静脈内鎮静剤を使用することで不安を和らげます。 高血圧や心臓に負担の掛かる体質の患者様にも最適です。


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難症例

難しいオペ等は、川崎市立川崎病院口腔外科、鶴見歯科大学口腔外科専門医、麻酔医と連携、タイアップし治療にあたります。

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レーザー診療

CGF/血小板濃縮フィブリンゲル

自己の血液を遠心分離することにより、血液中の赤血球などが分離されます。同時に凝固因子が自然に刺激され、添加物を一切含まない完全自己血液由来のフィブリンゲルを生成する事が出来ます。


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